瓦屋根の和風住宅の外壁塗装/足立区谷在家の外壁塗装工事
2020年06月14日
- エリア
- 足立区谷在家
- 施工内容
- 外壁塗装工事
- 施工ポイント
足立区谷在家の外壁塗装工事
瓦屋根の和風な住宅
お客様のご希望は外観雰囲気を変えずに建物をメンテナンスしてほしい
といった内容でした。
施工前


施工後

施工レポート
- 架設足場設置
- 建物形状上、瓦の上に足場を架設する必要がありましたので、コンパネを加工して下地を制作して使用して架設しました。
- 飛散防止養生のメッシュシートを貼って架設完了
- パワーボードの劣化した部分のシーリングは撤去していきます。
- シーリング撤去後
- 外壁パワーボード目地のシーリング、サッシ廻りのシーリング
- 天井入隅もしっかりとシーリングで隙間を埋めておきます。
- 外壁目地のシーリング充填後は表面がツルツルになります。
- 錆止め塗装/設備ボックス
- 錆止め塗装/雨戸
- 錆止め塗装/戸袋
- 錆止め塗装/フード
- 錆止め塗装/シャッター
- 錆止め塗装/庇 錆止め塗装時の塗料の色が違うのは、仕上げ塗装をする際に仕上がりが良くなるように仕上げの色が濃い色か薄い色かによって変えていきます。
- 外壁下塗り/微弾性フィーラー1回
- 既存の仕上げ通り、天井も同仕様で塗装していきます。
- シーリングのツルツルになった表面を施工前と同様のパターン(模様)を付けて肌合わせしていきます。
- 仕上げのハイブリッドシリコン塗料は高耐久塗料で耐久年数15年の優れもの
- 仕上げの塗料は2回塗布していきます。
- 鉄部の仕上げ塗装 戸袋は吹き付け塗装で仕上げます。
- シャッターも吹き付け塗装完了
- 庇と雨樋は刷毛とローラーで仕上げていきます。
- 縦樋仕上げ
- 雨樋はアイボリー系の塗装色で仕上げていきます。
- ベランダの防水工事 FRP防水に塩ビのシートが貼ってありますので、塩ビ用プライマーを塗布してしっかりと乾燥させます。
- ウレタン防水主剤塗布1回目
- 均等にしっかりと厚みを付けて塗布していきます。
- ウレタン防水2回目
- 仕上げの保護トップコート塗布後
- 滑りにくいノンスリップ仕上げになっております。
- 施工完了 施工前と雰囲気を変えずにきれいに塗装というご希望でしたので、色はほぼ同色になります。
- しっかりとシーリングも改修しておりますので雨漏りの心配も無くなりました。
- 瓦屋根の和風の住宅 柔らかい色で外壁を塗装することで落ち着きのある仕上がりになっております。
- 足場の荷重を受けて瓦が破損してしまった部分は新しい物へと交換させて頂きました。
- 架設足場設置
- 建物形状上、瓦の上に足場を架設する必要がありましたので、コンパネを加工して下地を制作して使用して架設しました。
- 飛散防止養生のメッシュシートを貼って架設完了
- パワーボードの劣化した部分のシーリングは撤去していきます。
- シーリング撤去後
- 外壁パワーボード目地のシーリング、サッシ廻りのシーリング
- 天井入隅もしっかりとシーリングで隙間を埋めておきます。
- 外壁目地のシーリング充填後は表面がツルツルになります。
- 錆止め塗装/設備ボックス
- 錆止め塗装/雨戸
- 錆止め塗装/戸袋
- 錆止め塗装/フード
- 錆止め塗装/シャッター
- 錆止め塗装/庇 錆止め塗装時の塗料の色が違うのは、仕上げ塗装をする際に仕上がりが良くなるように仕上げの色が濃い色か薄い色かによって変えていきます。
- 外壁下塗り/微弾性フィーラー1回
- 既存の仕上げ通り、天井も同仕様で塗装していきます。
- シーリングのツルツルになった表面を施工前と同様のパターン(模様)を付けて肌合わせしていきます。
- 仕上げのハイブリッドシリコン塗料は高耐久塗料で耐久年数15年の優れもの
- 仕上げの塗料は2回塗布していきます。
- 鉄部の仕上げ塗装 戸袋は吹き付け塗装で仕上げます。
- シャッターも吹き付け塗装完了
- 庇と雨樋は刷毛とローラーで仕上げていきます。
- 縦樋仕上げ
- 雨樋はアイボリー系の塗装色で仕上げていきます。
- ベランダの防水工事 FRP防水に塩ビのシートが貼ってありますので、塩ビ用プライマーを塗布してしっかりと乾燥させます。
- ウレタン防水主剤塗布1回目
- 均等にしっかりと厚みを付けて塗布していきます。
- ウレタン防水2回目
- 仕上げの保護トップコート塗布後
- 滑りにくいノンスリップ仕上げになっております。
- 施工完了 施工前と雰囲気を変えずにきれいに塗装というご希望でしたので、色はほぼ同色になります。
- しっかりとシーリングも改修しておりますので雨漏りの心配も無くなりました。
- 瓦屋根の和風の住宅 柔らかい色で外壁を塗装することで落ち着きのある仕上がりになっております。
- 足場の荷重を受けて瓦が破損してしまった部分は新しい物へと交換させて頂きました。


















































